情の求道
オーバルリンク/@nifty共催セミナー 開催告知
ビジネス・コミュニティ・ネットワーク『オーバルリンク』が、
3月14日(金) 19時~21時 お台場「TOKYO CULTURE CULTURE」にて
@niftyとの共催セミナーを開催します。

日時 3月14日(金) 19時~21時(開場18時)
場所 お台場・TOKYO CULTURE CULTURE
概要 FREE FROM THE MEDIA
参加料 2000円(事前申込みとローソンチケットでお支払いの場合。当日2200円。飲食代は別となります)
定員:100名
お申し込みはメールまたは、ローソンチケットにてお願いいたします。
・メールの場合
entry0314@ovallink.jp (@は半角にしてください)あてに、
お名前を明記してお申し込みください。
・ローソンチケットの場合
Lコード:32652 (ローソンチケット・サイトにてこの5桁のLコードで検索してください)
→ ローソンチケット Lコード:32652
【セミナー概要】
iTunes Music Store、YouTube、SecondLife・・・。
インターネットのサービスでは、「映像と体験」が当たり前になりました。
PCだけではなく、私たちの行動を追いかけるように、さまざまな映像がコンテンツとして、広告として提供されています。
デジタルコンテンツの流通形態が配信へ軸足を移し、それが時間と場所を問わずに追いかけてくる。
しかし、この状況で著作権管理に問題はないのか?
「FREE FROM THE MEDIA」は、こういった「ネットの今」を体験できるセミナー&ビジネス交流会です。
コーディネータは、アルファブロガーとして著名な橋本大也氏。
・1st.セッション 「仮想空間に流行るツボとは?」
インターネットでのビデオジャーナリストとしての実績を誇る神田敏晶氏と、同氏とともにScondLifeで活躍するはたけ氏が、まずは問題提起。
・2nd.セッション 「疾走する映像に開かれる可能性」
電車内、駅構内、改札など、乗客の行動を追いかけて、あらゆるところでの 情報提供に取り組むJR東日本企画。
コンテンツ企画のキーマンである山本孝氏がその可能性を語ります。
・3rd.セッション 「映像ビジネス再構築とライツマネジメント」
デジタルコンテンツの新しい流通形態と利用形態が当たり前になる中で、今のままでは後手を踏みかねない著作権管理。
ジャパン・ライツ・クリアランスの荒川祐二氏と津田大介氏がビジネスとジャーナリズムの視点で問題解決を探ります。
これからのインターネット・ビジネスを俯瞰できる必見のイベント。
ニフティが運営するイベントハウス お台場「TOKYO CULTURE CULTURE」にて開催です。
≪ 出演者 (敬称略)≫
橋本大也、神田敏晶、はたけ(シャ乱Q)、荒川 祐二、津田大介
山本 孝(株式会社ジェイアール東日本企画交通媒体局 媒体開発部部長)
24時間だけの放送局「ライブWeb24」開催!!!
3月14日(金)18:00~翌15日18:00の24時間、オーバルリンクが24時間だけの放送局をネット上に開設します。
「ライブWeb24」は、終了しました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
オーバルリンク公開セミナー September 2006開催告知
9月29日(金)19:30~ 公開セミナーを開催します。
「 DO YOU YOUTUBE? 『YouTube』が開いたパンドラの箱を検証する」
講師: 御手洗 大祐 v.s. 渡辺 聡
[CM Video]
[CM Video(English version)]
定員に達したため、お申し込み受付は終了いたしました。
フライヤーダウンロード[PDF:491KB]
※会員の方は「臨時総会案内」にある会員用フォームから参加申し込みをお願いいたします
●タイトル
オーバルリンク公開セミナー September 2006
『 Do You YouTube ? 』
Tubeが開いたパンドラの箱を検証する。
●講演
御手洗 大祐
http://www.huis.gr.jp/~mitarai/profile.html
渡辺 聡
http://sw.cocolog-nifty.com/swmemo/
●日時+場所等
2006年9月29日(金) 19:30~21:30
22:00より懇親会を予定
●場所: ATL Systems 会議室
新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー 17階
(駐車場・駐輪場は用意しておりません。公共交通機関をご利用ください)
地図はこちら
セミナー参加費:一般:3,000円 会員:無料
懇親会参加費:一般:3,000円 会員:3,000円
主催:OVAL LINK I/O
企画構成:OVAL LINK
●テーマ
「You Tubeってどうよ?」
今、この問いは、もはや単なる映像のチャネルとしての展開可能性を問うことだけにはとどまらない。すでにここに流れるコンテンツは、自ら大きな変容を見せている。それは、販売促進なのかコンテンツ自体なのか、インデックスなのか、本編なのか?
送る側と受ける側とのあるべきメディアの了解を欠いたまま、希望と絶望を振りまきつつ、あらゆる映像はもてあそばれ、利用される。合法か、違法か、そのグレイゾーンが、ビジネスの分水嶺を隠している。そしてもはや、You Tube自体の行方どころではない。
我々は、パンドラの箱が開いていくところを目撃してしまったのだ。その向こう側に見えて来る世界とは? 広告モデル、販売促進、コンテンツディストリビューション、EC、ブランド形成、Webサービス、プロダクツライフサイクル、eラーニング。それらの情報化ソリューションと映像との多様な邂逅が始まっているのである。
クリエイティブな現場と批評空間を行き交う二人の論客が、変貌する映像の価値とメディア事業の可能性について、その本質をえぐり出す。
■オーバルリンクとは?
今から4年ほど前、日経BP社によってオンライン上の有料情報提供サービス「ブロードバンドビジネス・ラボ」が試みられた。同ラボは、残念ながら1年余でその幕を閉じた。しかしその後、そこで稼働していたメーリングリストに集まった有志が、 2003年2月に任意団体として、その活動の一部を継続することとなる。これが、「オーバルリンク」の出発点である。
現在、約140名の会員が、メーリングリストやオンラインデータベースの活用による個々人の情報共有を日常とし、日々起こる様々な企業活動、あらゆる事象や事件、それぞれのプロフェッショナルな立場から起こされるテーマ、それら多様な契機から湧き起こるテクストをネットワークし、アーカイブを重ねている。さらにこういったビジネスコミュニティー的な機能にとどまらず、より日常的な対話、あるいは雑談をも含む多様な遊び、つまり、ビジネスから日常生活まで、ひとつの意思決定の背景となりうるような、まさに欠かせない「情報空間」として「コレクティブ ブレイン」なコミュニティが機能し、それが存続している。またオンラインゆえのオフ会としてだけでなく、会員内でのセミナーや、多様なジャンルのクリエイティブな展開も起こっている。
そして今年、この運営の中心をより社会的な、より確かな組織として、継続的な活動を可能にするために、認定NPO法人化への第一歩を踏み出した。
以上
LIVE! OVAL開催
LIVE! OVAL
| 趣旨: | 会員が抱えている問題課題の解決のきっかけやヒントを得るために会員同士がリアルに議論や討論をする場。さらに、会員同士がリアルの場で面識を持つことで相互メリットの享受し合う。 |
| 対象: | 完全会員向け。 |
| 費用: | 基本的に無料を想定。 |
| 定員: | 各回のテーマや趣向により(10名~20名規模が多い)。 |
| 場所: | 各回のテーマや趣向により。 |
| 方式: | スピーカー、パネル、といったテーマ提案者がいて、他に会員が参加者として参加のスタイルで、2時間ないし3時間あらかじめ決めておいたテーマで議論・討論する。(各回のテーマは趣向により、詳細は違ってきます)。 |
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テーマ (過去の実施 実績から): |
第零回 2003年6月17日『ケータイと放送の近未来』 ~「移動端末(携帯電話)向け地上デジタル放送(1セグ放送)の現状~ 第1回 2003年11月14日「いま、あらためてブロードバンドにおけるコンテンツ配信、及びサービス提供の在り方を語る」 第2回 2003年12月13日「音楽と脳とソムリエ」 第3回 2004年1月31日「コミュニティとメディア」 |
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名前の公開 について: |
基本的には、ハンドルのみ。ただ、テーマや状況により職種などの公開は意図的に行うこともあり。
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「実際にLIVE! OVALは、下記のようなリリース文を事前に全会員に送信し、告知を行っております。
下記は第1回のLIVE! OVAL時の告知リリースの実例です」
| 2003.10.28 LIVE! OVAL ★第1回のご連絡デス |
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※日時・場所等は[oval:06619]を参照
りはーくです! 「第1回(前回は零回です)LIVE! OVAL★」のご連絡です。 さて、今回のテーマは、 「いま、あらためてブロードバンドにおけるコンテンツ配信、及び サービス提供の在り方を語る」 です。 このテーマって、ある意味、非常に今さら的に聞こえるかもしれ ません。 が、個人的には「ブロードバンド」という言葉に浮かれていた昨年 一昨年よりも、多くのBB関連事業が頓挫、凍結、縮小した「今」だ からこそ、経験からくる事実や本質があると思っています ここに、 「インターネットをテレビにしよう」 というテーマを掲げ、ユーザから課金するかわりにテレビのように 広告を見てもらいコンテンツを配信するビジネスを1年半(2002年 4月~2003年8月)行ってきた株式会社パサタ(ソニー100%資本)が あります。 そのパサタの中川代表取締役のパサタ事業1年半の間のお話を 中心に、今後のブロードバンドビジネスについて、下記のお2人を サブスピーカーに迎え、こじんまりとした勉強会形式で開催したい と思っています。 ■メインスピーカ:株式会社パサタ 代表取締役 中川進 (さて、ハンドルネームは?) □□□少しだけ、当日のお話のご紹介□□□ ・ビジネスモデルを考え出した背景(99年から00年にかけて) ・出井さんとの会話で、彼のある言葉に「はぁぁ!?」と思った ・00年8月、ソニー内でとにかく1人プロジェクトを立ち上げた ・ ・ ・ そして、今 (下記、パサタnews関連一部) http://ascii24.com/news/i/serv/article/2002/01/16/632763-000.html http://ascii24.com/news/i/serv/article/2002/07/19/637353-000.html http://bb.watch.impress.co.jp/news/2002/07/22/punch.htm http://bb.watch.impress.co.jp/news/2002/08/08/pasata.htm http://www.1to1.ne.jp/wave-J15.htm http://www.zdnet.co.jp/broadband/0207/19/xjrb_05.html http://job8.nikki.ne.jp/companyarticle/82866/ http://allabout.co.jp/Ad/200384/1/product/200384.htm ■スピーカ:株式会社キャスティ 代表取締役 春山昭彦 (さて、ハンドルネームは?) *なお、開催時期には春山さんの所属会社(及び、肩書き)がか わられる予定です。 □□□少しだけ、キャスティ事業のご紹介□□□ ・東京電力と吉本興業の2社出資のブロードバンド番組配信の 会社です。ひかり荘プロジェクト( http://casty.jp/ )で有名です。 ・ Web人賞 も受賞してます。 → http://award.wab.ne.jp/prize/09.html #パサタとは違うモデルではありますが、ブロードバンド環境 (特にFTTHプロモ-ション目的)を生かしたサービスの提供 会社、ということで、春山さんにもご出席を依頼しました。 #ちなみに、りはーくも登録しています。たまに遊んでいます。 名前ももちろん「りはーく」。 ■スピーカ:株式会社 ユニークアイディ 代表取締役 前田邦宏 □□□少しだけ、ユニークアイディのご紹介□□□ ・ブロードバンド(この場合、常時接続)時代のコミュニケーション 環境に関して実地経験豊富な前田さん。中川さん、春山さんお 2人からの「ご指名」で登場です。 #いわずもがな「関心空間」産みの親です。 ★------★下記、開催要項★------★ 開催日時:2003年11月14日 開催場所:ネットイヤーグループ(株)プレゼンルーム ★------★ 参加について ★------★ 今回は、こじんまりなのでお早めにご連絡を頂ければと思います。 スピーカ、記録、私、含めて10名(~12名か。。)程度の定員なの です。 参加表明先は下記の通りです。宜しくお願いします。 担当:りはーく -----------以下、参加フォーム(コピペしてお使いください) 「第1回(前回は零回です)LIVE! OVAL★」 ハンドルネーム: 本名: 勉強会に: 参加 or 不参加 その後のオフ会に: 参加 or 不参加 #オフ会の最終締め切り11月11日(火) |













