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イベントブログ

次世代メディアセミナー The Future of Digital Contents 第三回 『キミはエンゲルバートを知っているか』

2010.05.30

エンゲルバート コンピュータを人間拡張のメディアとしたダグラス・エンゲルバート
マウスの父ダグラス・エンゲルバートは、1960年代アメリカ西海岸で活躍したユーザ・インタフェースの研究者である。彼は知の増幅装置としてのコンピュータを、アラン・ケイよりも早く予見していた。
エンゲルバートは、コンピュータを人工知能のような人間の代替物としてではなく、人間を拡大して力を与えるものだと考えた。人間拡張としてのコンピュータ。その試みは、現在「集合知」と呼ばれる概念へと接続している。

次世代メディアセミナー The Future of Digital Contents 第三回では、2010年代のメディアの進化を、そのルーツのひとつであるカウンター・カルチャーにまで遡り、俯瞰する。

「パソコン創世『第3の神話』」
ジョン・マルコフ著、服部桂訳『パソコン創世「第3の神話」―カウンターカルチャーが育んだ夢』NTT出版、2007.
本イベントは、この書籍の影響の元に生まれた。事前に入手して読んでおくと、よりイベントを楽しむことができるだろう。

講演者:
服部桂氏(『第3の神話』翻訳者/朝日新聞社)
暦本純一氏(東京大学大学院情報学環教授/Sony CSL
ナビゲーター:
江渡浩一郎(産業技術総合研究所研究員)
柴村しのぶ(Wikiばな代表)
橋本大也(オーバルリンク代表/デジタルハリウッド大学教授)

各自が30分ずつ講演者自身のポジションから「エンゲルバートが現在に与えた影響」についてご講演いただき、その後1時間程度の全員参加のパネル・ディスカッションを行う予定です。

【概要】
■日時:2010年6月28日(月) 19:45開場(20:00開演)
■場所:デジタルハリウッド大学 メインキャンパス(秋葉原ダイビル7F)
千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
■定員:100名
■会費:3000円、デジハリの学生は無料
■参加方法:下記お申し込みフォームより登録してください。どなたでも参加できます。
■主催:先端研究集団オーバルリンク&デジタルハリウッド大学・大学院
■電子出版化協力:富士山マガジンサービス
■企画:江渡浩一郎、柴村しのぶ

【タイムテーブル】
20:00 開会
20:00~20:10 企画者による『第3の神話』の解説(10分)
20:10~20:40 服部桂「カウンターカルチャーとコンピュータ文化」(30分)
20:40~21:10 暦本純一「人間の拡張:エンゲルバートから未来へ」(30分)
21:10~22:00 パネル・ディスカッション、質疑応答(50分)
22:00 閉会

【参加者のプロフィール】
朝日新聞社ジャーナリスト学校主任研究員 服部桂氏@xirott
服部桂インタビュー
1951年生まれ。早稲田大学理工学部で修士。1978年朝日新聞社入社。1987年より2年間、MITメディアラボの客員研究員。科学部記者、「ASAHI パソコン」副編集長、「paso」編集長、「DOORS」編集委員、デジタルメディアプロデューサー等を歴任。著書に「人工現実感の世界」「人工生命の世界」「メディアの予言者」。訳書に「ハッカーは笑う」「人工生命」「デジタルテレビ日米戦争」「デジタル・マクルーハン」「パソコン創世『第3の神話』」等がある。

東京大学大学院情報学環教授 暦本純一氏@rkmt
http://lab.rekimoto.org/members-2/rekimoto/
1961年、東京生まれ。1986年、東京工業大学理学部情報科学科修士課程修了。NEC、アルバータ大留学を経て1994年、ソニーコンピュータサイエンス研究所の研究員に。1999年、同研究所インタラクションラボラトリー室長。2007年より現職。理学博士。ヒューマンコンピュータインタラクション全般、特に実世界指向インタフェース、拡張現実感、情報視覚化、ネットワークインテリジェンス等に興味を持つ。研究成果の一部がプレイステーション3用ゲーム「THE EYE OF JUDGMENT」(CyberCodeによる拡張現実感)や「みんなの地図2」(PlaceEngineによるWiFi位置認識)などに利用されている。主な受賞歴に2003年日本文化デザイン賞、2007 年ACM SIGCHI Academyなど。

江渡浩一郎@eto
http://eto.com/
オーバルリンク理事。独立行政法人産業技術総合研究所社会知能技術研究ラボ研究員。1997年、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。2010年、東京大学大学院情報理工学系研究科創造情報学専攻博士課程修了。博士(情報理工学)。ネットワークを用いた共同での創作活動を研究テーマとする。コラボレーションシステム「qwikWeb」を開発運用している。著書に「パターン、Wiki、XP ― 時を超えた創造の原則」(技術評論社)。

柴村しのぶ@freedomcat
http://www.freedomcat.com/
オーバルリンク会員。2004年よりWikiばなを不定期に主催。

橋本大也@daiya
http://www.ringolab.com/note/daiya/
オーバルリンク代表。データセクション株式会社取締役会長。起業家、ブロガー。デジタルハリウッド大学教授。多摩大学大学院客員教授、早稲田情報技術研究所取締役などをつとめる。著書に「情報力」(翔泳社)「Web時代の羅針盤213冊」(主婦と生活社)「アクセスを増やすホームページ革命術」(毎日コミュニケーションズ)などがある。

【ご案内】
公式ハッシュタグは #ovallink です。
公式Twitterアカウント @ovallink より最新情報を提供する予定です。
会場からの実況中継(tsudaり)をしていただける方を募集しております。備考欄にてお知らせください。

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本イベントはデジタルハリウッド大学・大学院のDHGSアカデミー教育活動の一環として開催しています。

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次世代メディアセミナー The Future of Digital Contents 第二回 『雑誌メディアの近未来 デジタル化による変容と次世代ビジネス』

2010.05.19

電子書籍セミナー雑誌出版社はデジタル化の波にどう対応するのか?
Kindle、iPad、iPhone、xperia、Readerなど、次世代メディアのテクノロジーが次々に登場する2010年のメディア業界。海外では雑誌のオンラインメディアとの統合や”フリーミアム”モデルによる新たなビジネス展開が雑誌出版社にとって、この大変化はチャンスなのか、ピンチなのか。

次世代メディアセミナー第2回は紙の雑誌、オンライン雑誌の編集長が集まって、2010年代の雑誌メディアのあり方について、カルチャー、ビジネス、テクノロジー他、それぞれの重要視する視点から、展望を語っていただき、参加者とともにメディア近未来を見通すイベントです。

講演者:
株式会社サイゾー代表取締役 サイゾー編集長 揖斐憲氏
株式会社ワイアードビジョン代表取締役 竹田 茂氏
元「マリ・クレール」編集長 池田稔氏

ナビゲーター:
小西克博氏 (富士山マガジンサービス顧問・編集長)
橋本大也氏 OvalLink 代表 デジタルハリウッド大学教授

各自が20分ずつ講演者の自身のポジションから「2010年代の雑誌メディア」について、それぞれの注目や視点をご講演いただき、その後1時間程度の全員参加のパネルディスカッションを行う予定です。


■日時:2010年5月31日(月)、19:45開場(20:00開演)
■場所:デジタルハリウッド大学、メインキャンパス(秋葉原・ダイビル7F)
千代田区外神田1-18-13秋葉原ダイビル7階
http://www.dhw.ac.jp/access/
■定員:100名
■会費:3000円、デジハリの学生さんは無料
■参加方法:下記お申し込みフォームより登録してください。どなたでも参加できます。
■主催:先端研究集団オーバルリンク&デジタルハリウッド大学・大学院

【参加者のプロフィール】
株式会社サイゾー代表取締役 サイゾー編集長 揖斐憲氏
編集長インタビュー
いびただし 1972年生まれ。専門学校在学時より、雑誌「ワイアード」(同朋舎出版)編集部でアシスタントとして従事。
98年より、同誌編集長が立ち上げた(株)インフォバーンにて、「サイゾー」の 編集に携わる。02年より、同誌編集長。07年に㈱インフォバーンより独立し、(株)サイゾーの代表取締役も兼務。「日刊サイゾー」など、ウェブメディアも展開中。

株式会社ワイアードビジョン代表取締役 竹田 茂氏
日経BP社でのインターネット事業開発を経て、04年にスタイルを設立、Webコンサルティング業務に携わる。07年4月、ワイアードビジョン代表取締役に就任。

元「マリ・クレール」編集長 池田稔氏
1961年生まれ、福岡県出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。
流行通信社(現インファス)に入社。雑誌「流行通信」の広告担当を 経て、世界文化社に転職。「MISS」「家庭画報」「メンズ エクストラ」 の編集部に在籍。2000年「MISS」の編集長に就任するが、3ヶ月で あっさり退任。縁あって角川書店に転職。「マリ・クレール 日本版」 編集長に就任。2004年「マリ・クレール」契約切れとなったが、その まま角川書店にとどまり、2010年3月まで、書籍、ムック担当。
現在、 いくつかの編集プロダクション、広告代理店と契約し、編集プロデュー サーとしてスタート。最近話題の《電子書籍》について、某大手IT企 業のアドバイザリースタッフとして参加。

小西克博氏
FujiyamaFujisan on twitter
富士山マガジンサービス顧問・編集長
大学卒業後に渡欧し編集と広告を学ぶ。共同通信社を経て中央公論社で 「GQ」日本版の創刊に参画。 「リクウ」、「カイラス」創刊編集長などを歴任 し、富士山マガジンサービス顧問・編集長。著書に南極・北極を旅した「遊覧の 極地」など。

橋本大也氏
http://www.ringolab.com/note/daiya/
オーバルリンク代表。データセクション株式会社取締役会長。起業家、ブロガー。デジタルハリウッド大学教授。多摩大学大学院客員教授、早稲田情報技術研究所取締役などをつとめる。著書に「情報力」(翔泳社)「Web時代の羅針盤213冊」(主婦と生活社)「アクセスを増やすホームページ革命術」(毎日コミュニケーションズ)などがある。

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本イベントはデジタルハリウッド大学・大学院のDHGSアカデミー教育活動の一環として開催しています

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次世代メディアセミナー The Future of Digital Contents 第一回 『デジタル化で活字文化と出版業界はどう変わる?』

2010.04.14

電子書籍セミナー
電子書籍元年ともいわれる2010年。iPhoneOS4.0、iPad、Kindle、Xperia...新しい情報端末が次々に発表されています。そしてネットからはBlog、Twitter、UStream、セカイカメラなど新しいメディアが勃興しています。

本セミナーは2010年代のメディアの進化を、多様な視点から眺め、議論する連続イベントです(4月~7月、全4回)。出版社、雑誌社、新聞社の経営者、営業マン、編集者。本の著者、読者、書店、取次。ソーシャルメディアの担い手としてのブロガー、ネット映像プロデューサー、そして電子書籍端末や携帯電話の開発者やコンテンツパブリッシャーなど、今、変化に関わる各界のオピニオンリーダーたちに、語っていただきます。

ナビゲーター:
KandaNewsNetwork 神田敏晶氏
OvalLink 代表 橋本大也氏

講演者:
柴田よしき氏(作家)
松浦 晋也氏(ジャーナリスト)
鈴木一人氏(編集者)

各自が20分ずつ講演者の自身のポジションから「次世代メディア」について注目や視点をご講演いただき、その後1時間程度の全員参加のパネルディスカッションを行う予定です。

■日時:2010年4月26日(月)、19:45開場(20:00開演)
■場所:デジタルハリウッド大学、メインキャンパス(秋葉原・ダイビル7F)
千代田区外神田1-18-13秋葉原ダイビル7階
http://www.dhw.ac.jp/access/
■定員:100名
■会費:3000円、デジハリの学生さんは無料
■参加方法:下記お申し込みフォームより登録してください。どなたでも参加できます。
■主催:先端研究集団オーバルリンク


【参加者のプロフィール】
柴田よしき氏
http://www.shibatay.com/
小説家。東京出身。青山学院大学文学部卒。1995年、『RIKO -女神(ヴィーナス)の永遠』で第15回横溝正史賞を受賞してデビュー。以後、多彩な作品を立て続けに発表。デビュー作を第1作とした警察小説のシリーズをはじめ、ミステリー小説の著作が多いが、SF、ホラー、青春小説など、その作風はジャンルの枠を越え、多岐にわたる。著作は『ワーキングガール・ウォーズ』、『激流』、『猫探偵正太郎』シリーズ、『観覧車』等多数。

松浦 晋也氏
http://smatsu.air-nifty.com/
日本のノンフィクション作家、科学ジャーナリストである。東京都出身。宇宙作家クラブ会員。慶應義塾大学理工学部卒業、同大学院政策・メディア研究科修了。日経BP社にて、機械工学、宇宙開発、パソコン。通信・放送などの専門媒体で、取材と執筆を経験。2000年に独立し、主に航空宇宙分野での取材・執筆活動に入る。

鈴木一人氏
http://www.kobunsha.com/
http://twitter.com/dorobohitori
文芸編集者。光文社文芸局文芸図書編集部所属。静岡県出身。明治大学文学部卒。主に国内ミステリ作家を中心に担当。

神田敏晶氏
http://www.knn.com/
ジャーナリスト。Macintosh系フリーペーパーの編集長等を経て、1995年に世界で一番小さなデジタル放送局「KNN(KandaNewsNetwork)」 を起業。執筆、講演活動も精力的にこなす。関西大学講師、デジタルハリウッド講師、宣伝会議「編集・ライター養成講座」講師としても活躍。著書に「Web2.0でビジネスが変わる」「You Tube革命」「ウェブ3.0型社会」「Twitter革命」等。

橋本大也氏
http://www.ringolab.com/note/daiya/
オーバルリンク代表。データセクション株式会社取締役会長。起業家、ブロガー。デジタルハリウッド大学教授。多摩大学大学院客員教授、早稲田情報技術研究所取締役などをつとめる。著書に「情報力」(翔泳社)「Web時代の羅針盤213冊」(主婦と生活社)「アクセスを増やすホームページ革命術」(毎日コミュニケーションズ)などがある。

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A invitation of "Stereoscopic 3D& Serendipity" Seminar&Party 「立体映像ビジネスの現在と未来」 セミナー&パーティ

2010.01.19

topic_ph.jpg 来る1月29日に「OVALLINK」と株式会社クォンタムアイディの共催で、"立体映像ビジネスの現在と未来" をテーマにしたセミナー&パーティを催します。

「AVATAR」や「カールじいさんの空飛ぶ家」の興行成績が好調で国内でも3D対応の映画館が300館を超えています。
またソニーやパナソニックが3D対応TVの生産に力を入れたり、PS3が3Dコンテンツに対応したりと、映画館のみならず、家庭にも立体映像の波が押し寄せています。 今回はアールテクニカの古瀬学氏に、こういった現況を踏まえながら、業界全体の動向を俯瞰して説明を頂くとともに業界関係者(映像ジャーナリスト・大口孝之氏/ソニー・吉村司氏)との鼎談を行います。

なお会場の都合で今回は定員を30名(先着順)に限らさせて頂きます。
(OVALLINK会員は定員以上でも入場可能ですが、数が多い場合は立ち見になるかもしれません。)

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オンライン・コミュニティのパターンを探る ~ 時を超えた共創の原則 ~

2009.09.29

OLS0910Banner-thumb-500x214.jpg掲示板やメーリングリスト、ソーシャルネットワーク、 Twitterチャットや2ちゃんねる。インターネット上には無数のコミュニティがありますが、その運営ノウハウを一覧したことはありますか?。本イベントはそれを可視化し、共有する場です。

参加者を増やす、絆を深める、存在を広報する、議論を盛り上げる、創造的活動へ発展させる、マネタイズする。営利でも非営利でも、オンライン・コミュニティには共通の課題があります。足りなかったのはノウハウ共有の場です。

『パターン、Wiki、XP 時を超えた創造の原則』著者で、次世代コミュニティ創造プロジェクトに多数関わってきた江渡浩一郎氏と、コミュニティビジネスの第一人者である関心空間ファウンダーの前田邦宏氏を迎えて、対話の中から、コミュニティ運営のノウハウを明らかにしていきます。

主催者の先端研究集団オーバルリンク(設立7年目、会員数70名)も、3万通に及ぶメーリングリスト流通と、2000件を超える専用Wiki型掲示板への書き込み、多数のイベント開催という実績を持ったネットコミュニティ老舗です。このたび過去を振り返って抽出した運営ノウハウのパターンを具体例として公開します。

講演者プロフィール

■江渡 浩一郎(えと こういちろう)

独立行政法人産業技術総合研究所サービス工学研究センター研究員。1997年、慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。在学中よりメディア・アーティストとして作品制作を行う。1996年、sensoriumプロジェクトにてWebブラウジングの軌跡を世界地図上でリアルタイムに可視化する「WebHopper」を発表。sensoriumは1997年にアルス・エレクトロニカ賞グランプリを受賞。1998年、Canon
ARTLABとの共同制作として「SoundCreatures」を発表。2001年、ボールの流れでインターネットの仕組みを再現した「インターネット物理モデル」の制作に参加。日本科学未来館の常設展示となる。2004年、メーリングリストとWikiを統合したグループコラボレーションシステム「qwikWeb」を公開。2005年、仮想生物の制作・共有環境「Modulobe」を発表。主な著書に「パターン、Wiki、XP」(技術評論社)。日本ソフトウェア科学会、情報処理学会、各会員。
http://eto.com/
http://staff.aist.go.jp/k-eto/

■前田邦宏(まえだ くにひろ)
株式会社クォンタムアイディ代表取締役。株式会社関心空間取締役ファウンダー。
東京大学大学院情報学環講師。ウェブ草創期から「見えない関係性の可視化」をテーマにネット上での人と人とのつながり方をデザインし、2001年にその活動を発展させたコミュニティサイト『関心空間』を立ち上げる。趣味や嗜好の共感にもとづくコミュニケーションをウェブ上で生み出すネットワークオーガナイザー。主な受賞に、グッドデザイン賞新領域デザイン部門入賞、日本広告主協会WebクリエーションアウォードWeb人賞。オーバルリンク共同代表。

■司会 オーバルリンク共同代表 橋本大也
http://www.ringolab.com/note/daiya/

■日時:2009年10月8日(木)、19:45開場(20:00開演)
■場所:デジタルハリウッド大学、メインキャンパス(秋葉原・ダイビル7F)
千代田区外神田1-18-13秋葉原ダイビル7階
■定員:100名
■会費:3000円、デジハリの学生は無料
■主催:先端研究集団オーバルリンク

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